動物・生き物いろいろ動画集

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ユメナマコ(深海のピンクのナマコ)・・・・・へんないきもの 

水深400~5500mもの深海に生息するピンクというかワイン色というか、とにかく体の透き通った美しいナマコ。海底を這いながら生活する他のナマコと異なり、発達したヒレを使いフワフワと海中を漂うことが出来る。

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ミズヒキイカ・・・・・へんないきもの 

胴体は50cmほどだが脚を含めた全長は7m以上にも成長するイカさん。捕獲例がないため学名もつけられず、とりあえずミズヒキイカという和名が使われているそうです。イカパンチを繰り出す触腕は存在せず10本とも均質な腕で獲物を絡めるようにして捕獲すると考えられている。

フィロソーマ(伊勢海老)・・・・・へんないきもの 

イセエビの卵から孵化したばかりの幼生はフィロソーマと呼ばれ、他のフィロソーマと絡み合うだけで死んでしまうようなかよわい存在です。その後30回以上の脱皮を繰り返し、ガラスエビとも呼ばれる海老の形を成した透明色のプエルルスへと変化します。黒潮に晒されながら沿岸の藻場に住み着き10日位すると、体に色素が現れまだ2cm程ですがようやく伊勢海老の子供と分かる稚エビへと成長するそうです。

逆立ちしながらマーキングをしてしまう犬 

逆立ちしながらマーキングをする変わった癖を身につけてしまった犬ですがお腹にかかって気持ち悪くなったりしないのかな?

[ 2009/03/26 ] | TB(0) | CM(0)

キロネックス・・・・・へんないきもの 

触手の刺胞には数ある生物の中でも最強の部類に位置すると言われる強毒を 備えた毒針があり、そいつで獲物を仕留めたり身を守ったりするそうです。人間に刺されば耐えきれない激痛に襲われ場合によっては死に至る事もあるそうです。リンク先はスライドショーですが 現地ではいかにキロネックスの被害に備えているかの画像も豊富です。

ダツ・・・・・へんないきもの 

夜間、船や波止場にて明かりを水面に照らしていると、その光に反応しそれ目がけて猛スピードで突進しそのまま海面を突き抜けくるという危険極まりないお魚です。沖縄ではサメより恐ろしいとされるほど被害が出ているようです。動画のダツは普通に釣り上げただけの映像ですが、こんな大きいヤツが勢い良く体に突き刺さったら確かにひとたまりもありません。

セアカサラマンダー・・・・・へんないきもの 

喧嘩真っ最中の夫婦の動画は見つけられませんでした。。。

ウミテング・・・・・へんないきもの 

腹びれを使いゆっくりと海底を移動するウミテングです。タツノオトシゴの近縁で口先がそれに似てることからLittle dragonfishという強そうな英名がついてますが、体長も10cm程でゴカイやプランクトンをエサにしているそうです。またその変わった体の形状から剥製にされて土産物屋に並んだりしているとの事。

ツチブタ・・・・・へんないきもの 

全生物の中で最高の掘削能力を持つと言われるツチブタさんです。その技術で巣穴や避難用の逃げ穴を容易にこしらえたり、強固なアリ塚をやっぱり簡単にぶち壊して大量のシロアリを舐め尽くすそうです。どうやらこのツチブタさんのお肉は美味しいらしいのですが、機会があればぜひ試食してみたいものです。

ダルマザメ・・・・・へんないきもの 

体長30~50cm程の小さな体で自分より遙かに大きなマグロやカジキ類に喰らい付いてから 体を回転させ肉を奪うとゆう、荒っぽい食事を行うダルマザメさんです。相手の体には半球状の痛々しい傷跡が残ってしまいますが、死に至ることは無いといいます。

ツノトカゲ・・・・・へんないきもの 

身に危険が迫った際は、眼から自分の血液を相手に水鉄砲のように打ち出して追っ払うという護身術を身につけているツノトカゲです。本人は大丈夫なんでしょうが血まみれの姿が見てるだけで痛々しくて、管理人は眼を背けてしまいます。

ヘビクイワシ・・・・・へんないきもの 

凛々しい顔立ちに威風堂々な雰囲気を持ち合わせたヘビクイワシです。ヘビではないですが それに似せた長いゴム状の疑似餌を使った実験でその習性が分かります。見た感じあまり強力な蹴りには見えないんですがヘビからしてみれば、ひとたまりもない威力のようです。

ツチボタル・・・・・へんないきもの 

画質が低いので分かりづらいですが、確かにツチボタルのスダレの罠は闇夜の星空と錯覚しそうな程に輝いています。

ササゴイ・・・・・へんないきもの 

パン?のような魚が食べそうな物を拾ってきてはそれを水面に放って、そいつ目当てに近寄ってきた魚をパクッと頂く頭の良い鳥です。喰いが悪いとポイントを変えちゃったりしてなかなかの漁師ぶりをみせてくれます。

ザトウムシ・・・・・へんないきもの 

ザトウという名が付いているが実際には眼が存在する。食性は生きた昆虫や死骸までも食べる為、森の掃除屋とも呼ばれるそうです。

トガリネズミ・・・・・へんないきもの 

基礎代謝が高すぎるため常にエサを探し続け食べ続けなくては生きられない。

リーフィー・シードラゴン・・・・・へんないきもの 

海草に擬態して敵から身を守るお魚。水族館で初めて見たときは海草の中でじっとしてると本当にどこにいるか分からないほどでした。

ヌタウナギ(メクラウナギ)・・・・・へんないきもの 

防具と武器の役割を備えた粘液を分泌するヌタウナギですが、手にとって持てる位に粘度の高くそして大量のゼリーを放出させています。

シュモクザメ・・・・・へんないきもの 

特徴のあるトンカチ状の頭部で有名なサメだ。トンカチの両端に目が付いているため他のサメより視野が広く容易に獲物を発見でき、なおかつ頭部には電位差を感じ取るレーダーが備わっておりそれにより擬態を行っている生物すら捕らえられてしまう。

アイアイ・・・・・へんないきもの 

マダガスカルにのみ生息しているおサル。有名な動揺だけを聞くと可愛い生き物を想像してしまうが、実物は細長く大きな耳に飛び出気味の黒目の小さいギョロ目なので奇異な姿に見える人も少なくないのではないだろうか?実際マダガスカル現地では忌み嫌われている動物だそうだ。

ウミグモ・・・・・へんないきもの 

原因不明のことだが異常発生してアサリの身をすすりまくり、アサリ漁に甚大な被害をもたらしてしまう生物のようである。

アロワナ・・・・・へんないきもの 

水面から勢い良く飛び出し、上空の木の枝に留まっている虫に正確に喰らいつく!

コウモリダコ(Vampire Squid) 

妖しい光を放つ発光器を備えた深海のタコさんです。→youtubeへ

リーフフィッシュ・・・・・へんないきもの 

水中に漂う葉っぱの中でそれに酷似した体を紛れさせ、知らずに近くに寄ってきた小魚をスルスル伸びるスライダー式の口でパクッと一瞬にして放り込む。

ワニガメ・・・・・へんないきもの 

淡水性のカメの中で最大になる種で大きな物は甲長80cm程にもなるという。巨大な体躯と強固な甲羅に300kgにも及ぶ強力な顎力を備え、顔つきも凶暴そのものだが意外にも神経質で大人しい性格とのこと

ミミックオクトパス・・・・・へんないきもの 

捕食や危険回避の際、体の色や形状を変化させるタコ。そのパターンは40種以上にも及ぶらしく実に様々な擬態を見せてくれるが一体何に化けているのかは、ちょっと分かりにくい。

ウミホタル・・・・・へんないきもの 

危機を感じたときの防衛手段としてこのように青いとても綺麗な蛍光液を分泌して脅かすのと同時に仲間に危険を知らせるサインにもなるのだそうです。

コモリガエル・・・・・へんないきもの 

とてもインパクトの強いカエルの誕生シーンです。卵から孵ってある程度大きくなってから外界に飛び出すんですね~。ほんとうにシュポーンと勢いよく飛び出てます。

テッポウエビとハゼ・・・・・へんないきもの 

強力な兵器を持ったテッポウエビですがそれが威嚇にもならない天敵も多いらしく、より大きなイカやタコ等にとっては良いエサになってしまうので身を守るためハゼと共同生活をしている。 ハゼは住処をエビに提供してももらう代わりに巣穴付近の監視役となり危険を察知すればエビにそれを知らせ一緒に避難するといった行動を取る。テッポウエビのパチン攻撃時においては、ハゼは被害を受けないように距離を置くそうですが逃げ遅れてひっくり返ったりしないんですかね? でもそうなったらエビもお守りが居なくなるんで細心の注意を払っているのかな~

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