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【画像有り】 またカワイイ深海魚が一匹捕獲されました(*´ω`*) 

1 名前: マントルヒーター(西日本)[] 投稿日:2010/04/22(木) 13:23:29.28 ID:XLrL1pqK BE:257583825-PLT(12001) ポイント特典

奇怪な深海魚:マルバラユメザメ
深海に住むオンデンザメ科の一種、マルバラユメザメ。2007年以降、4匹がグリーンランド沖で捕獲された。
同種は国際自然保護連合(IUCN)により準絶滅危惧種に指定されている。

報告によると、これまでグリーンランド海域での生息は未確認で、研究者を特に驚かせたという。通常は、発見場所より南側の西大西洋で生息している。

網にかかったマルバラユメザメは、主に肝臓から油を採るために水揚げされる。化粧品の原料となるからだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100422-00000003-natiogeop-int.view-000



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[ 2010/04/23 ] 2chまとめ | TB(0) | CM(11)

イナゴ大発生中 長野県民急いで オージーが困ってるぞ (画像有) 

1 名前:中国住み[] 投稿日:2010/04/17(土) 13:53:25.32 ID:Ab2EK2Fh● BE:151365964-BRZ(10001)

イギリスの「タイムズ」などが報じたところによると、4月上旬からオーストラリア東南部で大量のイナゴが発生して大きな被害が出ている人のこと。

大量のイナゴは東南部の4つの州をほぼ覆う勢いで増えており、これまでに50万平米が覆いつくされて内陸部に拡大し続けています。

農作物にも深刻な被害がでているようです。

http://gb.cri.cn/27824/2010/04/16/2585s2820117.htm



[ 2010/04/20 ] 2chまとめ | TB(0) | CM(25)

【生活】ボラ 脂の乗ったこの時期ならマダイ並みのおいしさ? 

1 名前:なべ式φ ★[sage] 投稿日:2010/03/06(土) 09:36:34 ID:???0
冬の寒さで磨かれた上質なボラが各地で水揚げされ、消費が伸びている。この時期、「真冬の魚以上に脂が乗ったものも多い」(神奈川県の漁業者)とあって、量販店などがお薦め品として扱う動きが活発化。店頭で見かけることが少なかった魚だけに、注目され 始めている。

ボラの旬は水が澄んで臭みが少ない冬。一方、晩冬から春先も「産卵期をすぎて、身に おいしさが戻っている」(卸会社)と評価が高い。

刺し身にすると「きれいな白身で、天然マダイに匹敵するほどおいしい」(鮮魚専門店の魚喜)といわれるほど、外見からは想像しにくい実力の持ち主だ。最初は「どんな味がするの、と客も慎重だった」(同)が、今ではリピーターも増えているという。

http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2010030600097

ボラの写真と食味について→ぼうずこんにゃく様

ボラを調理→都会で実践スローライフ様



[ 2010/03/12 ] 2chまとめ | TB(0) | CM(1)

【どうぶつ】猫VSネズミ、絶体絶命でチュー![02/25]画像アリ 

1 名前:おまコンニャクρ ★[] 投稿日:2010/02/25(木) 21:46:43 ID:???
【まちかど写真館】 猫VSネズミ、絶体絶命でチュー!
2010年02月25日更新

今日も早起き。事務作業をしていると、廊下のセンサーライトがついたり消えたり… 何かなと廊下に出てみたら、うちの「マル」がネズミとにらみ合い中。

小さいネズミはこれまで1匹捕まえてきたけど こんどはちょっと大きい!
ネズミも必死で応戦。「マル」もなかなか手が出せない状況です。

昔の猫はよくねずみをくわえて家族の前に収穫の成果を披露していましたが、今の猫はどうですかね。
朝、私たちの前にネズミの姿はなく、結局「マル」はネズミを捕まえることはできなかったみたいです。

「マル」。生まれて半年。

(ひびの会員・百姓とらさんの日記から)


[ 2010/03/06 ] 2chまとめ | TB(0) | CM(1)

【社会】たびたび漂着する「リュウグウノツカイ」…解明されない生態、深まる謎 

1 名前: ◆SCHearTCPU @胸のときめき▲φ ★[tokimeki2ch@gmail.com] 投稿日:2010/02/21(日) 09:58:16 ID:???0 BE:274337142-PLT(12556)
年1、2匹が見つかるかどうかの長大な深海魚、リュウグウノツカイが昨秋以降、 日本海沿岸に相次いで漂着している。各地の水族館や水産センターが確認しただけで少なくとも19匹。生態はほとんどわかっておらず、昔から「大漁の吉兆」「地震の前触れ」などと各地で言い伝えがある。今季に限ってなぜなのか。謎は深まるばかりだ。

「長年、水族館に勤務してますが本物を見たのは初めて。大きさに驚きました」。
福井県坂井市、越前松島水族館の笹井清二飼育員(38)が3日の出来事を振り返る。
福井新港で釣りをしていた男性から「リュウグウノツカイがいる」と連絡を受け、駆けつけると、 長さ3.61メートルの魚が消波ブロックに引っかかって死んでいた。メスと思われる。1月31日にも近くの海岸に漂着しており、「珍魚が続けて見つかるなんて」と笹井さんは不思議がる。
竜宮城からの使い、との言い伝えがあるリュウグウノツカイは硬骨魚類としては世界最長。 細長く、大きいものでは10メートルほどになる。世界中の外洋の水深200メートル以上に 生息するとみられる。
各地の水族館や水産センターによると、昨年11月20日に松江市沖で弱って漂っていた4.3メートルのリュウグウノツカイを釣り人が引き揚げて以来、石川県や富山県を中心に少なくとも8府県で19匹。確認していないものの、見たという報告を含めると40匹近く。 ほとんどが発見時にすでに死んでいたり、発見直後に死んだりしている。

それにしても、なぜ、今季に限って相次ぐのか。
越前松島水族館の稲木明浩副館長は「遊泳力の弱い魚なので、荒れた冬の日本海で海水が かき回されたせいだろうか」と話す。だが、日本海が荒れるのは今年に限った話ではない。

*+*+ asahi.com 2010/02/21[09:58:16] +*+*
http://www.asahi.com/science/update/0216/OSK201002160034.html



[ 2010/02/22 ] 2chまとめ | TB(0) | CM(8)
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